こんともです。
実は今回、ゴールデンウィーク中に、Brain教材を1本作り上げました。
夜更かしは、1日もしていません。
作ったきっかけはけいすけさんの一言
5/1に、けいすけさんからアドバイスをいただいたんです。
今のBrainは、AI活用がすごくはまるから、何か教材出してみたら?と。
で、そのときはトレンドを追わなきゃいけないかなって思っており、
Codexを使ったウェブページ制作をテーマにBrain教材を構築していました。
Codexはデスクトップアプリが出てトレンドだし、個人でコンテンツを持っている人にはWebページ作成というテーマに需要があると思っていたんです。
でも、着手してすぐに気づきました。
「これ、わたしがまだちゃんと習得できていない。」
テーマ選びで重要なこと
テーマを選ぶとき、一番大切なのは「自分が話せるかどうか」。
特に今回のように短期間でつくる場合は
学習している時間がないので早々に諦めて正解だったと感じています。
そこで、Codexは断念して、「リードマグネットの教科書」に切り替えました。
このテーマにした理由は3つあります。
ひとつ、4月に明鏡アフィリエイトをやり続ける中で、「特典の作り方」を実際に試してきた。
ふたつ、3月に有料noteでリストマーケティングの教科書を出しているので、一貫性がある。
みっつ、リードマグネットはこれから商品を作る人にとって避けては通れない話であり、自分の事業にも直結している。
「話せる。使える。届く。」と判断できたので、作りました。
実際の工程
実際の工程はこうです。
まずスマホでChatGPT(イケハヤAI)と構成を徹底的に壁打ちしました。
「これで本文いけるな」というレベルまで構成が固まったら、Claude Code(イケハヤ脳フォルダを組み込んだもの)に移行して、本文を一気に書いてもらいました。
追加はあれど、わたしが話したことをベースに作られており、
修正がほぼいらなかったです。
(正直、「修正ない」と思った瞬間に、少し怖くなりました…)
それだけではなく、Claude Codeでつくった
イケハヤエージェントの指摘がかなり厳しく助かった場面がたくさん。
「CTAがないけどどうするの」と指摘されて、特典メルマガを急いで追加したり。
「商品買った後の導線は?」と言われて、慌てて設計し直したり。
気づいたら特典が8個になっていました。
画像はすべてChatGPTの画像生成機能(Image 2)で作成。
「スマホで壁打ち→Claude Codeで執筆→ChatGPTで画像生成」
パソコンを長時間開かなくても、1日1〜2時間でここまでできます。
GW中、子どもたちがいる中で、夜更かしなしで完成しました。
これが今のAIの実力だと思います。
5/7(木)12:00〜販売ライブ配信!
明日、5月7日の12時から販売を開始します。
同じ時間に、XスペースとSubstackライブを同時に配信します!
教材の中身をその場で解説しながら、
質問等にも答えていく予定です。
「買う前に中を見たい」という方は、ぜひライブに来てください。
↓ ↓ ↓
Xスペース:https://x.com/i/spaces/1MJgNgEPoAlGL?s=20
Substackライブ:https://open.substack.com/live-stream/190964?utm_source=live-stream-scheduled-upsell
「自分も何か作りたいけれど、まとまった時間がない」
そう感じている方に、届いてほしい記録です。
これからも読みたい!という方は
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