Substackで「つながれない人」がやっていない、たった3つのこと
こんともです。
Substackを始めたけど、正直こう感じていませんか。
「どうやって人とつながるのかわからない」
フォローも増えない。
コメントもつかない。
なんとなく投稿して終わる。
これ、かなり多いです。
でもですね、構造はシンプルです。
SubstackはSNSではありません。
「関係性を積み上げる場所」です。
結論:つながる人は“交流しているだけ”
伸びている人を観察すると、やっていることはシンプル。
・読者になる
・コメントする
・リアクションする
これだけです。
バズもいらないです。
アルゴリズム攻略もいりません。
「人として交流しているかどうか」
ここでほぼ決まります。
実際に伸びている人の共通点
たとえば
・ウミノさん(参考ポスト)
・りこさん(参考ポスト)
・のりさん(参考ポスト)
このあたりを見ていると、共通点がありました。
テクニックというより、行動です。
① まず“読者になる”
気になる人を見つけたら、まず購読しています。
当たり前に見えますが、やっていない人が多いです。
「読まない人」は読まれません。
ここはシンプルな原理です。
② コメントで“存在”を出す
Substackはコメント文化が強いです。
いい記事を読んだら、ちゃんとコメントしている人が多い印象。
これだけで認知されます。
いいねだけではちょっと弱い。
一言でもいいので、言葉を残してください。
③ Notesで軽く絡む
最近はNotesがかなり重要です。
ここで軽く交流している人は、確実に伸びています。
・気づき
・感想
・他人へのリアクション
このあたりを気軽に出していく。
これが“接触頻度”を増やします。
④ 自分も発信する
当然ですが、受け身では無理です。
発信していない人は、つながりようがありません。
完璧な記事でなくていいです。
「考えていること」を出すだけでいいです。
今日やること
ここまで読んだら、すぐ動いてみましょ!
・気になる人を10人フォローする
・3人にコメントする
・Notesを1投稿する
これだけでOKです。
やる人だけが、つながります。
もう一歩先の話
ここまでできると、少しずつ人が集まることでしょう。
ただ、ここで止まるのはもったいない…!
Substackはあくまで“入口”です。
本当にやるべきは
「関係性 → 資産化」
です。
「自分には何もない」を終わらせたい人へ
ここまで読んで
「でも、自分には発信できることがない」
と思った方もいるでしょう。
わたしも昔はそうでした。
でも、それは単にやり方を知らないだけです。
AIを使えば、ゼロからでも商品は作れます。
・発信テーマの見つけ方
・コンテンツの作り方
・商品化の流れ
このあたりを、無料のメルマガでまとめています。
興味がある方はこちらからどうぞ〜!
コツコツ積み上げていきましょ!



アウトプットするもの同士の交流の場なんですね♪
凄くわかりやすかったです♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪
もう少し皆様と交流しながら信頼を積み上げていきます♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪ありがとうございます╰(*´︶`*)╯♡