Brainは才能より型。1部も売れなかった教材が50部売れた理由
こんともです。
Brainを作ってみたい。
でも、最初に詰まるのは本文ではありません。
多くの人は、書き始める前に止まります。
「何をテーマにすればいいのか分からない」
「これはBrainで出すべきなのか、noteで出すべきなのか分からない」
「AIで書いた文章をそのまま出していいのか不安」
「文量が多ければ売れると思っている」
「出しても1部も売れなかったら怖い」
このあたり。
わたし自身、5月頭に出したBrainは
最初、5部も売れませんでした。
ライブ配信もして50人以上が累計で集まったのに。
そのBrainのタイトル、
当初は「リードマグネットの教科書」。
内容には自信がありました。
でも、思ったように売れなかった。
理由はシンプル。
「リードマグネット」という言葉を知っている人は、
すでに自分で作れる人だったからです。
知らない人には、
「リードマグネット」という
その言葉が届いていなかったんですね。
その後、タイトルを
「特典設計の教科書」に変えました。
内容はほとんど変えていません。
それでも、50部以上売れました。
ここで分かったのは、
Brainは文章力だけで売れるものではないということです。
テーマ、タイトル、構成、特典、レビュー設計etc.
このあたりに、ちゃんと型があります
先日、コミュニティの有料会員に行ったセミナーで、
参加者に聞いてみました。
詰まる場所は、みんなほぼ同じ。
才能の差ではありません。
型を知っているかどうかの差です。
===
近日中に、
はじめてBrainを作る人向けの教材を出します!
内容は、初心者が最初に詰まりやすいところに絞って出そうかと。
・Brainとnoteの判断軸
・Brainで売れやすい4つの型
・売れるタイトルの作り方
・AI文章を人間らしく直す方法
・特典とレビューの集め方
・発売前にやっておく準備
Substack登録者には、
販売開始時に割引クーポンを送ります。
Brainを作ってみたい方は、
今のうちに登録しておいてくださいね。






